山下商事ではCSRとしてSDGsを積極的に推進いたします

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産業と技術革新の基盤をつくろう

強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る

9.4

2030年までに、資源利用効率の向上とクリーン技術及び環境に配慮した技術・産業プロセスの導入拡大を通じたインフラ改良や産業改善により、持続可能性を向上させる。すべての国々は各国の能力に応じた取組を行う。

山下商事の取り組み

山下商事では資源利用効率の向上、環境に配慮するため、最新の仕分けシステムと機器を導入し、再利用できるものを増やす取り組みを心掛けております。市民の生活を守るためのインフラを整え、持続可能な地域の発展に貢献できる一助となるよう日々試行錯誤し、取り組んでおります。

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住み続けられるまちづくりを

包摂的で安全かつ強靱(レジリエント)で持続可能な都市及び人間居住を実現する

11.6

2030 年までに、大気の質及び一般並びにその他の廃棄物の管理に特別な注意を払うことによるものを含め、都市の一人当たりの環境上の悪影響を軽減する。

山下商事の取り組み

山下商事では廃棄物を厳重に管理し、「一般廃棄物収集運搬許可業」を持つ正規業者として、都市の一人当たりの環境上の悪影響を軽減する責任を果たして参ります。

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つくる責任 つかう責任を

持続可能な生産消費形態を確保する

12.5

2030 年までに、廃棄物の発生防止、削減、再生利用及び再利用により、廃棄物の発生を大幅に削減する。

山下商事の取り組み

山下商事では長年培ってきた業界のつながりを活かし、廃棄物の再生利用及び再利用への取り組みを行っております。

SDGsとは

歴史上、貧困に対して最も効果を収めた世界的な取り組み「MDGs(ミレニアル開発目標)」から引き継がれ、2015年に生まれた新たなアジェンダがSDGs(エスディージーズ)です。SDGsとはSustainable Development Goals(持続可能な開発目標)の略で国連本部で日本を含む193の加盟国の合意の下採択された「世界を変革するための17の目標」です。